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桃千佳

Author:桃千佳
ご訪問ありがとうございます。

わたくし桃千佳は生まれも育ちも大阪北摂。仕事はクルマ関係。趣味は歌舞伎・落語・宝塚歌劇など芝居見物や、時代劇(韓流含む)鑑賞、寺社参拝、野球(オリックスバファローズ)、大相撲観戦。 静かに楽しく飲みたい日本酒好き。メインカメラはオリンパス機。宇宙に興味を持ち、自宅ベランダからの月星鑑賞にはまる。

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こよみ
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背負ってみませんか?宝塚歌劇の殿堂

こちらは宝塚大劇場にあります「宝塚歌劇の殿堂」
観劇をしなくてもチケットを買って入場できます。
100周年に殿堂入りされた方の展示品の階と
写真のこのスペースは現代の宝塚を展示する階で
改装前にはハマダ&東野の「ごぶごぶ」でも紹介されました。

手前のガラスケース内は撮影用の小物ではありません。でも実際公演で使われたものです。
この写真左側に撮影スペースが広がります。団体でも撮影出来そうな広さがあります。

ここではピンクの羽根を背負って
シャンシャンを持って撮影が出来るんですよ。
カメラを預けてスタッフのお姉さんが撮影してくれます。
「せっかく来たから…」と積極的に参加される男性の姿も。

妙な違和感はきっと皆同じマネキンが着ているから…だと思われます。
「風と共に去りぬ」の衣装。おさわりは厳禁。


殿堂入りされた方の紹介スペースは撮影不可。
宝塚をご覧になったことのない方でも
おなじみの女優さんが多く殿堂入りされていますので
「あの人知ってる!」「あの人も宝塚だったの?」と楽しめるはずです。
創始者から生徒まで
衣装、小道具、私物、手紙や絵画など盛り沢山の展示内容です。

足元にまでこんな装飾があるとは。
スカーレット・オハラの靴。 衣装の展示は定期的に変わります。


観劇されない方は
近くの手塚治虫記念館とセットでいらしてもいいでしょう。
徒歩3分ほどで移動できます。
近辺に飲食店も多く、阪急電車が武庫川を渡る悠々とした景色も楽しめます。
ぜひ一度足をお運び下さいませ。
大劇場上演中の時間なら空いてますのでおすすめです。



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ジャンル: 地域情報

tag: 宝塚 ごぶごぶ 手塚治虫 阪急

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